Browse by Tags

All Tags » インフラジスティックス » 画面部品
  • [18.2] Ultimate UI for Windows Forms 2018 Vol.2新機能

    安定のWindows Formsですが、まだまだ新機能が追加されています!今回のリリースでは他のプラットフォームでも追加されて機能が提供されました! まずは共通部分はこちらです。詳細はそれぞれWPFの新機能エントリでご説明していますのでご覧ください。 UltraCategoryChart, UltraDataChartの注釈機能の強化 – WPFの新機能(xamCategoryChart、xamDataChartの項目) Excelライブラリーでのチャート、スパークラインサポート – エントリ UltraSpreadsheetの新機能 - エントリ さらに、Windows ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on December 3, 2018
  • [18.2] Ultimate UI for WPF新機能その3 – Excelスプレッドシート + NuGetフィード

    前回はExcelファイルの作成や読み込みを行えるライブラリの新機能をご紹介しましたが、今回のそのライブラリを基盤として構築されているExcelライクなスプレッドシートコントロールの機能強化ポイントと、最新ビルドを利用可能になったNuGetフィードについてご紹介します。Ultimate UI for WPF 2018 Vol.2の新機能のご紹介としては一区切りとなります。 XamSpreadsheetコントロール XamSpreadsheetコントロールは、Microsoft ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 22, 2018
  • [18.2] Ultimate UI for WPF新機能その2 – Excelライブラリのアップデート

    Ultimate UI for WPF 2018 Vol.2ではExcel関連の機能がさらに充実しています。今回のエントリではそちらをご紹介します。 以前からWPFに限らず、Windows Forms, Ignite UI for JvaScriptなどさまざまプラットフォームでMicrosoft Excelファイルの操作を可能にするライブラリやExcelそのもののUI/機能を再現するUIコントロールを提供してきました。 今回のアップデートでは、Excelライブラリにおいてスパークラインとチャートをサポートしました。 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 20, 2018
  • [18.2] Ultimate UI for WPF 2018 Vol.2 新機能その1 - チャート

    先日提供を開始した、Infragistics Ultimate 2018 Vol.2ですが、インフラジスティックスが進めているクロスプラットフォーム戦略に則り、WPFコントロールセットにも新機能が組み込まれています。 その1はチャートコントロールの機能拡張です。 xamFinancialChart 今回のリリースでは、2018 Vol.1で提供を開始した金融向けチャートのxamFinancialChartにおいてお客様から頂戴したフィードバックをもとに、コールアウトや十字線、最終の値表示やツールチップなど、表示データを強調し、ユーザーの意思決定を支援できる機能を拡張しました。それぞれを別個のレイヤーで実装しているため、重ね合わせて使用することができます。 コールアウトレイヤー ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 8, 2018
  • [18.2] Ignite UI for Angular 2018 Vol.2新機能その1 - 新コンポーネント

    Ignite UI for AngularはAngular専用コンポーネントとして、2017年11月にリリースされました。それから約1年、コントロール数、機能数が初期リリースとは比べ物にはならないほど充実してきました。今回のリリースでも様々な新機能が追加されていますので、まずは新しく追加されたコンポーネントから見ていきましょう。 新コンポーネント Tree Grid Tree Gridは同じ列構造を持つ階層データを表示できます。製造業などでよく用いられる部品表(BOM)や、貸借対照表などが階層データの例となるでしょう。今回、AngularコンポーネントにこのTree Gridが追加されました。Tree ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 6, 2018
  • Indigo.Designロードマップ – 2018

    Indigo.Designロードマップ – 2018 このエントリでは下記の原文を基にしつつ、私見を交えて今後のロードマップをご紹介します。 原文 – Jason Beres: Indigo.Design 2018 Roadmap 先のエントリでもご紹介しましたIndigo.Designですが、4つの主要コンポーネントから成り立っています。 Indigo.Design Sketch UIキット - Indigo Design Systemに沿って作成されているSketch向け追加ライブラリー。約50種類のコンポーネントや、パターン、スタイルを提供します。(注: ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 2, 2018
  • Indigo.Design提供開始しました!

    以前からご紹介をしてきましたアプリケーションデザインプラットフォーム、「Indigo.Design」を2017年7月26日に提供を開始しました! Indigo.Design関連の過去のエントリはこちらからご覧いただけます。 Atomic Design System イメージベースプロトタイピング コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント Distinct開催とIndigo.Design発表! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 1, 2018
  • Distinct開催とIndigo.Design発表!

    先週、6/26に日本マイクロソフト株式会社セミナールームをお借りし、モダンアプリケーション開発セミナー、「Distinct」を開催しました。 当日は、大変多くの皆様にご参加いただくことができました。受付開始前から長蛇の列ができていたと担当からも報告を受けており、セミナー全体を通して、参加者の皆様の関心の高さをひしひしと感じられました。 セミナーでは、まず、弊社代表の東より、モダンアプリケーション開発セミナーを成功に導くための要素についてご紹介を行いました。 更に、ゲストスピーカーをお招きし、第一、第二それぞれの成功要因について詳しくお話いただきました。 モダンアプリケーション開発のチャレンジと、今押さえておきたい技術とツールの活用 日本マイクロソフト株式会社 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on July 3, 2018
  • Indigo Design to Code (D2C) Studio #4 – Angular & Flutter対応UIコントロール & コンポーネント

    またまた前回に引き続き、先日発表したIndigo Design to Code (D2C) Studioの構成要素をご紹介します。今回が構成要素としては最後になります。 Indigo D2C Studioの構成要素 - 参考エントリ(英語) Atomic Design System イメージベースプロトタイピング コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント ← イマココ Indigo D2C Studioとは? ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 15, 2018
Powered by Community Server (Commercial Edition), by Telligent Systems