Browse by Tags

All Tags » インフラジスティックス » UX
Showing page 1 of 4 (89 total posts)
  • [18.2] Ignite UI for Angular 2018 Vol.2新機能その2 - グリッドの新機能

    Angularグリッドの新機能 今回は2018 Vol.2で追加されたAngularグリッドの新機能をご紹介します。とはいえIgnite UI for Angularは継続的デリバリー(CD)で短期間に少しずつ機能を追加しているため、いくつかは既にご覧いただいたことがあるかもしれません。 それでは行ってみましょう!Angularで業務アプリケーションを構築する際に有用な機能ばかりです。 Outlookスタイルグループ化 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 12, 2018
  • [18.2] Indigo.Design新機能その3 – Indigo.Design Cloud

    さて、Indigo.Designの新機能紹介もこれで一区切りです。それでは行ってみましょう!今回のアップデートでは、チーム開発をサポートする機能を強化しました。 バージョン履歴のサポート 旧Indigo.Studioで作成されたプロトタイプでサポーされていた機能ですが、イメージベースのプロトタイプでも過去のデザインのバージョンを保持して置けるようになりました。 Indigo.Designでコード生成を行う場合は、最新バージョンのデザインが利用されます。 プロトタイプに関してどのような変更が行われたかについては、アクティビティメニューから確認しすることができます。 カスタム表示領域 あああIndigo.Design ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 12, 2018
  • [Indigo.Design] Indigo Design System v2を利用する場合の注意点 [サポート情報]

    前回のエントリでご紹介したIndigo Design System v2ですが、直近のSketchのバージョンアップに対応しています。そのため、下記の環境にアップデートいただきご利用ください。 Sketch 52.3 を使用 52.1/52.2と最新のIndigo.Design Sketch UIキットで提供されているパターンを使用した場合、Sketchがクラッシュする可能性があります。 Sketch のダウンロード 既存のSketch UIキットのアンインストール方法 Sketchを開き、PreferencesダイアログでLibrariesを選択 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 9, 2018
  • [18.2] Indigo.Design新機能その2 – Indigo Design System v2 (Sketch UIキット)

    前回は、Sketch Syncプラグインをご紹介しましたが、今回のリリースではSketchでUIデザインを行うために提供しているSketch UIキットもアップデートされています。 Indigo Design System v2 Indigo Design Systemは、UIデザインから忠実にアプリケーションコードを生成するための根幹をなすデザインシステムです。この仕組みのもとで画面をデザインすることで、コードの生成を担保しています。以前にご紹介していますので、そちらもご覧ください。 Indigo Design to Code (D2C) Studio – Atomic Design System Indigo Design Systemは、Sketch ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 9, 2018
  • [18.2] Indigo.Design新機能その1 – Sketch Syncプラグイン

    Indigo.DesignはUIデザインからAngularコードを自動で生成できるアプリケーションデザインプラットフォームです。以前、Indigo.Designのロードマップを紹介しましたが、今回のInfragistics Ultimate 2018 Vol.2のリリース合わせて新たな機能が実施されました。 Indigo.Design ロードマップ - 2018 それでは新機能をご紹介します。 Sketch用Indigo.Design Syncプラグイン これまでIndigo.DesignはSketchを用いてUIをデザインし、そのデザインファイルをIndigo.Design ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 8, 2018
  • [18.2] Ultimate UI for WPF 2018 Vol.2 新機能その1 - チャート

    先日提供を開始した、Infragistics Ultimate 2018 Vol.2ですが、インフラジスティックスが進めているクロスプラットフォーム戦略に則り、WPFコントロールセットにも新機能が組み込まれています。 その1はチャートコントロールの機能拡張です。 xamFinancialChart 今回のリリースでは、2018 Vol.1で提供を開始した金融向けチャートのxamFinancialChartにおいてお客様から頂戴したフィードバックをもとに、コールアウトや十字線、最終の値表示やツールチップなど、表示データを強調し、ユーザーの意思決定を支援できる機能を拡張しました。それぞれを別個のレイヤーで実装しているため、重ね合わせて使用することができます。 コールアウトレイヤー ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 8, 2018
  • [18.2] Infragistics Ultimate 2018 Vol.2リリース!

    おまたせしました!Web、モバイル、デスクトップ全てに対応するInfragistics Ultimate 2018 Vol.2を本日リリースしました! 今回のリリースでは、主にAngularに対応する高速グリッド、チャートの機能強化、Microsoft Excelエクスペリエンスの機能向上、Indigo.Designにおけるデザインフローの改善が含まれています。このエントリではそれぞれについてご紹介します。 Angular対応高速グリッド、チャートの機能強化 Ignite UI for ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 5, 2018
  • [セミナー情報] Indigo.Designハンズオンセミナーを実施いたします

    デザイナーとデベロッパーが効率よくアプリ開発を行う方法は存在しないのでしょうか?当初のデザインとかけ離れたものが出来上がってしまった。あるいは、技術的に実現不可能なデザインを受け取り、頭を抱えてしまった。そんな経験はありませんか? このセミナーではデザインツールであるSketchを用いて画面をデザインし、更にプロトタイピング・ユーザーテスト、およびコード生成を可能にするIndigo.Designについて理解を深めることができます。 また、セミナー後半では、ハンズオンを通じて、デザイン・プロトタイプ・ユーザーテストから開発までの一連の流れを体験いただけます ぜひ、ご参加ください!
    Posted to JP Marketing (Weblog) by Daizen Ikehara on October 17, 2018
  • Indigo.Designロードマップ – 2018

    Indigo.Designロードマップ – 2018 このエントリでは下記の原文を基にしつつ、私見を交えて今後のロードマップをご紹介します。 原文 – Jason Beres: Indigo.Design 2018 Roadmap 先のエントリでもご紹介しましたIndigo.Designですが、4つの主要コンポーネントから成り立っています。 Indigo.Design Sketch UIキット - Indigo Design Systemに沿って作成されているSketch向け追加ライブラリー。約50種類のコンポーネントや、パターン、スタイルを提供します。(注: ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 2, 2018
  • Indigo.Design提供開始しました!

    以前からご紹介をしてきましたアプリケーションデザインプラットフォーム、「Indigo.Design」を2017年7月26日に提供を開始しました! Indigo.Design関連の過去のエントリはこちらからご覧いただけます。 Atomic Design System イメージベースプロトタイピング コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント Distinct開催とIndigo.Design発表! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 1, 2018
  • Indigo Design to Code (D2C) Studio #2 – イメージベースプロトタイピング

    前回に引き続き、先日発表したIndigo Design to Code (D2C) Studioの構成要素をご紹介します。 Indigo D2C Studioの構成要素 - 参考エントリ(英語) Atomic Design System イメージベースプロトタイピング ← イマココ コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント Indigo D2C Studioとは? ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 15, 2018
  • Indigo Design to Code (D2C) Studio – Atomic Design System

    先日発表したIndigo Design to Code (D2C) Studioはビジュアルデザインからプロトタイプ作成、コード生成までをシームレスに実現するアプリケーションデザインプラットフォームです。 このアプリケーションデザインプラットフォームを用いることで、ビジュアルデザイナー、UXアーキテクト、プロダクトマネージャー、デベロッパーといったアプリケーション開発におけるさまざまな役割のプロジェクトメンバーが、SketchやVisual Studio Code、Angularといったそれぞれが得意とするツールを利用しながら、これまで以上により密接にソフトウェア設計および開発プロセスに携わることを可能にします。 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 14, 2018
  • [UX] Indigo Studio 製品ラインアップの変更と、一部無償化を発表! [Free]

    本日、プロジェクトの初期段階において、プロトタイプの作成、共有、検証を可能にするツール、Indigo Studio について、製品ラインアップの変更と一部無償化を発表しました! Indigo Studoo とは? Indigo Studio はプロトタイプを作成する Indigo Studio クライアント(ソフトウェア名: Indigo Studio)と作成したプロトタイプの共有、レビュー、検証を提供する indigodesigned.com により構成されています。 Indigo Studio クライアントの特長 ラピッドプロトタイプイング - コードフリーでプロトタイプを作成 再利用可能なライブラリー – Sketch で作成されたデザインのインポート ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 23, 2018
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新情報オンラインセミナーを開催しました。[Slide]

    先日、11/30 に Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 の最新情報をご紹介するオンラインセミナーを開催しました。セミナーでは、下記のプロダクトについて最新情報をご紹介しました。Indigo StudioIgnite UI for AngularIgnite UI for JavaScriptInfragistics Ultimate UI for XamarinInfragistics Ultimate UI for WPFInfragistics Ultimate UI for Windows Forms スライド Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新機能 from インフラジスティックス・ジャパン株式会社 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on December 6, 2017
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 リリース!

    本日、Web、モバイル、デスクトップ全ての開発を支援する開発コンポーネントスイート、Infragistics Ultimate の最新バージョン、Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 をリリースしました! 今回のリリースでは、多くのお客様からご要望をいただいた、Angular コンポーネントが正式にラインナップへ加わりました!このコンポーネントはモバイル、タブレット、デスクトップ向けアプリケーションを Angular で構築する際にご利用いただけるコンポーネントです。 このエントリでは Ignite UI for Angular の紹介も含めて新機能のハイライトをご紹介します。 新製品、Ignite UI for Angular を提供開始! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 21, 2017
  • [キャンペーン情報] Infragistics Ultimate が 30% Off – 12 月末まで

    Infragistics Ultimate 特価キャンペーン、実施中! インフラジスティックス・ジャパン株式会社では、2017 年 11 月 1 日から 2017 年 12 月 31 日までの期間限定で弊社開発ツール製品の最上位エディションである Infragistics Ultimate を 30% OFF ...
    Posted to JP Marketing (Weblog) by Daizen Ikehara on November 6, 2017
  • [セミナー情報] 2017 年 9・10 月 - プロトタイピング、Xamarin.Forms、Angular 各種ハンズオン開催のご案内

    9 月、10 月も定期ハンズオンを開催いたします。各ハンズオン セミナーではそれぞれのトピックに関連したセッションとツール、製品をご体験いただけるお時間を予定いたしております。 [9/27] 今日から始めるプロトタイピング!無料体験セミナー 多様化するUIを背景に、アプリケーション開発における手戻りの防止やチーム内での意識合わせを 目的に、プロトタイピングのニーズが高まりつつあります。本セミナーでは、プロトタイピング デザイン ツール 「Indigo Studio」 ハンズオンを通じ、プロトタイプの作成からその評価、 ユーザビリティの確認までの一連のプロセスを体験いただけます。 [9/29] Xamarin.Forms 対応開発ツールを使用した ...
    Posted to JP Marketing (Weblog) by Daizen Ikehara on September 6, 2017
  • チャートと時間サイクル – Part 1

    原文 - Tim Brock - Charts and Cycles of Time - Part 1 チャートと時間サイクル - 前編 私たちの日々の生活はすべて時間に対する予測に依存しています。朝の準備にかかる時間を予測し、アラームを設定します。歩いているときは道路の反対側まで歩くにはどれぐらいの時間がかかるかを判断するとともに、近づいてくる車が横断地点に到達するまでの時間も考えます。このように、さまざまな場面が考えられます。 「道路を渡るのに車の半分の時間がかかる」など、予測は実際には相対的で、「朝の支度に 45 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by Daizen Ikehara on October 20, 2016
  • AngularJS アプリケーションに依存性 (Dependency) を注入 (Injection) するさまざまな方法

    原文 - Different ways of injecting dependency in an AngularJS Application AngularJS の特徴について読まれた方は、依存性の注入 (Dependency Injection, DI) という用語をご存じだと思います。これはアプリケーションに必要となる依存関係が AngularJS に注入されるという前提によるものです。開発者としての仕事はモジュールに依存を渡すことだけです。その他すべては AngularJS が処理します。 コントローラーを作成するにはモジュールのコントローラー機能に $scope オブジェクトおよび他の依存を渡します。たとえば、ProductController の作成には $scope ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 24, 2016
  • Angular JS フォームでユーザー入力を検証

    原文 - Validating User Input on a Form in Angular JS AngularJS のシングルページアプリケーションでのユーザー入力の検証はエントリ レベルの開発者には少々難しいかもしれません。そこで、このブログでは AngularJS の検証について簡単にご説明します! 以下の例を見てみましょう。以下の制限がある 3 つのフィールドから構成された登録フォームです。 名前: 必須項目。 メール: 必須項目。メール アドレス。 パスワード: 必須項目。最小 6 文字のパスワード。 上記の条件をクライアント側で検証します。AngularJS ベースのシングル ページ ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 22, 2016
  • データセットの側面 - パート 2

    原文 - Aspects of Datasets - Part 2 このブログはデータセットのキーとなる側面について詳しく紹介するブログのパート 2 となります。前回、関連性、正確性、精度についてお話ししましたが、ここでは一貫性、完成度、そしてサイズについて考察していきます。 一貫性 1999 年 9 月 23 日、NASA のマーズ・クライメイト・オービターが火星大気に入った直後に燃え尽きてしまいました。この 1億 2 千 5 百ドルの過ちは、サテライトを制御するソフトウェアの 2 つの異なる部分で使用する単位の不一致が原因でした。 マーズ・クライメイト・オービターは、単位を混乱した例 (もう 1 つは "Gimli Glider") ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 21, 2016
  • スロープグラフへの入門 - 後編

    原文 - An Introduction to Slopegraphs - Part 2 前編では、スロープグラフを用いて時間的推移を表す方法について説明しました。G20 先進国のうち 13 か国の 1960 年と 2013 年の人口の推移をデータを例に説明しました。スロープグラフは、カテゴリー タイプの変数の差異を表すためにも用いられています。同じように、13 ヶ国の人口データを使用して、2012 年の平均寿命を示しています (スロープグラフは、R で作成しましたが Excel ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 17, 2016
  • データセットの側面 - パート 1

    原文 - Aspects of Datasets - Part 1 コンパイルするデータセットが自分のデータであるか他人のデータであるかに関わらず、データが目的に合わなかった場合、時間とお金を無駄にする可能性が非常に高くなります。このブログはシリーズ最初の記事です。パート 1 では、関連度、正確度、精度、パート 2 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 16, 2016
  • ポイントを繋ぐ

    原文 - Connect the Dots 通常の散布図についてはすでにご存じだと思いますが、各 x 座標がある変数および各 y 座標が別の変数によって決定される、ポイントの選択です。以下は、その簡単な例です。1896 年アテネから 2012 年ロンドンで開催されたすべてのサマー オリンピック試合の総メダル数と 1 個以上のメダルを獲得した国の数です。データは Wikipedia のオリンピック メダル受賞数一覧 (1896 年オリンピック) の記事を基に作られています。 ご覧のとおり、メダル数とメダルを獲得した国の間の正の相関関係がわかります (ちなみに、相関係数は 0.95 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on July 20, 2016
  • 注釈を使ったデータ可視化のテクニック

    原文: Tim Brock » How to Improve Your Data Visualizations with Annotations Merriam Webster は、注釈 をテキスト、本、描画などにコメントや説明を追加するためのメモであると定義しています。チャートの注釈は、追加情報、重要な点の強調、あるいは明確化を目的に使用されます。ただし、グラフィックスを注釈で埋めるのはデータそのものの視覚的特徴に対する注意を妨げる可能性があります。チャートタイトル、軸ラベル、軸タイトルが注釈ではなく構造的なコンポーネントである場合、多くのチャートに注釈は必要ないということになります。 構造的な要素と注釈の間の線をまたぐのは、線とマーカー ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on March 8, 2016
1 2 3 4 Next >
Powered by Community Server (Commercial Edition), by Telligent Systems