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  • Indigo.Designロードマップ – 2018

    Indigo.Designロードマップ – 2018 このエントリでは下記の原文を基にしつつ、私見を交えて今後のロードマップをご紹介します。 原文 – Jason Beres: Indigo.Design 2018 Roadmap 先のエントリでもご紹介しましたIndigo.Designですが、4つの主要コンポーネントから成り立っています。 Indigo.Design Sketch UIキット – Indigo Design Systemに沿って作成されているSketch向け追加ライブラリー。約50種類のコンポーネントや、パターン、スタイルを提供します。 Indigo.Design Cloud – Sketch ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 2, 2018
  • Indigo.Design提供開始しました!

    以前からご紹介をしてきましたアプリケーションデザインプラットフォーム、「Indigo.Design」を2017年7月26日に提供を開始しました! Indigo.Design関連の過去のエントリはこちらからご覧いただけます。 Atomic Design System イメージベースプロトタイピング コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント Distinct開催とIndigo.Design発表! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on August 1, 2018
  • Indigo Design to Code (D2C) Studio #2 – イメージベースプロトタイピング

    前回に引き続き、先日発表したIndigo Design to Code (D2C) Studioの構成要素をご紹介します。 Indigo D2C Studioの構成要素 - 参考エントリ(英語) Atomic Design System イメージベースプロトタイピング ← イマココ コード生成可能なVisual Studio Codeプラグイン Angular & Flutter 対応 UI コントロール & コンポーネント Indigo D2C Studioとは? ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 15, 2018
  • Indigo Design to Code (D2C) Studio – Atomic Design System

    先日発表したIndigo Design to Code (D2C) Studioはビジュアルデザインからプロトタイプ作成、コード生成までをシームレスに実現するアプリケーションデザインプラットフォームです。 このアプリケーションデザインプラットフォームを用いることで、ビジュアルデザイナー、UXアーキテクト、プロダクトマネージャー、デベロッパーといったアプリケーション開発におけるさまざまな役割のプロジェクトメンバーが、SketchやVisual Studio Code、Angularといったそれぞれが得意とするツールを利用しながら、これまで以上により密接にソフトウェア設計および開発プロセスに携わることを可能にします。 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 14, 2018
  • [UX] Indigo Studio 製品ラインアップの変更と、一部無償化を発表! [Free]

    本日、プロジェクトの初期段階において、プロトタイプの作成、共有、検証を可能にするツール、Indigo Studio について、製品ラインアップの変更と一部無償化を発表しました! Indigo Studoo とは? Indigo Studio はプロトタイプを作成する Indigo Studio クライアント(ソフトウェア名: Indigo Studio)と作成したプロトタイプの共有、レビュー、検証を提供する indigodesigned.com により構成されています。 Indigo Studio クライアントの特長 ラピッドプロトタイプイング - コードフリーでプロトタイプを作成 再利用可能なライブラリー – Sketch で作成されたデザインのインポート ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 23, 2018
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新情報オンラインセミナーを開催しました。[Slide]

    先日、11/30 に Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 の最新情報をご紹介するオンラインセミナーを開催しました。セミナーでは、下記のプロダクトについて最新情報をご紹介しました。Indigo StudioIgnite UI for AngularIgnite UI for JavaScriptInfragistics Ultimate UI for XamarinInfragistics Ultimate UI for WPFInfragistics Ultimate UI for Windows Forms スライド Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新機能 from インフラジスティックス・ジャパン株式会社 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on December 6, 2017
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 リリース!

    本日、Web、モバイル、デスクトップ全ての開発を支援する開発コンポーネントスイート、Infragistics Ultimate の最新バージョン、Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 をリリースしました! 今回のリリースでは、多くのお客様からご要望をいただいた、Angular コンポーネントが正式にラインナップへ加わりました!このコンポーネントはモバイル、タブレット、デスクトップ向けアプリケーションを Angular で構築する際にご利用いただけるコンポーネントです。 このエントリでは Ignite UI for Angular の紹介も含めて新機能のハイライトをご紹介します。 新製品、Ignite UI for Angular を提供開始! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 21, 2017
  • [キャンペーン情報] Infragistics Ultimate が 30% Off – 12 月末まで

    Infragistics Ultimate 特価キャンペーン、実施中! インフラジスティックス・ジャパン株式会社では、2017 年 11 月 1 日から 2017 年 12 月 31 日までの期間限定で弊社開発ツール製品の最上位エディションである Infragistics Ultimate を 30% OFF ...
    Posted to JP Marketing (Weblog) by Daizen Ikehara on November 6, 2017
  • [セミナー情報] 2017 年 9・10 月 - プロトタイピング、Xamarin.Forms、Angular 各種ハンズオン開催のご案内

    9 月、10 月も定期ハンズオンを開催いたします。各ハンズオン セミナーではそれぞれのトピックに関連したセッションとツール、製品をご体験いただけるお時間を予定いたしております。 [9/27] 今日から始めるプロトタイピング!無料体験セミナー 多様化するUIを背景に、アプリケーション開発における手戻りの防止やチーム内での意識合わせを 目的に、プロトタイピングのニーズが高まりつつあります。本セミナーでは、プロトタイピング デザイン ツール 「Indigo Studio」 ハンズオンを通じ、プロトタイプの作成からその評価、 ユーザビリティの確認までの一連のプロセスを体験いただけます。 [9/29] Xamarin.Forms 対応開発ツールを使用した ...
    Posted to JP Marketing (Weblog) by Daizen Ikehara on September 6, 2017
  • チャートと時間サイクル – Part 1

    原文 - Tim Brock - Charts and Cycles of Time - Part 1 チャートと時間サイクル - 前編 私たちの日々の生活はすべて時間に対する予測に依存しています。朝の準備にかかる時間を予測し、アラームを設定します。歩いているときは道路の反対側まで歩くにはどれぐらいの時間がかかるかを判断するとともに、近づいてくる車が横断地点に到達するまでの時間も考えます。このように、さまざまな場面が考えられます。 「道路を渡るのに車の半分の時間がかかる」など、予測は実際には相対的で、「朝の支度に 45 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by Daizen Ikehara on October 20, 2016
  • AngularJS アプリケーションに依存性 (Dependency) を注入 (Injection) するさまざまな方法

    原文 - Different ways of injecting dependency in an AngularJS Application AngularJS の特徴について読まれた方は、依存性の注入 (Dependency Injection, DI) という用語をご存じだと思います。これはアプリケーションに必要となる依存関係が AngularJS に注入されるという前提によるものです。開発者としての仕事はモジュールに依存を渡すことだけです。その他すべては AngularJS が処理します。 コントローラーを作成するにはモジュールのコントローラー機能に $scope オブジェクトおよび他の依存を渡します。たとえば、ProductController の作成には $scope ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 24, 2016
  • Angular JS フォームでユーザー入力を検証

    原文 - Validating User Input on a Form in Angular JS AngularJS のシングルページアプリケーションでのユーザー入力の検証はエントリ レベルの開発者には少々難しいかもしれません。そこで、このブログでは AngularJS の検証について簡単にご説明します! 以下の例を見てみましょう。以下の制限がある 3 つのフィールドから構成された登録フォームです。 名前: 必須項目。 メール: 必須項目。メール アドレス。 パスワード: 必須項目。最小 6 文字のパスワード。 上記の条件をクライアント側で検証します。AngularJS ベースのシングル ページ ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 22, 2016
  • データセットの側面 - パート 2

    原文 - Aspects of Datasets - Part 2 このブログはデータセットのキーとなる側面について詳しく紹介するブログのパート 2 となります。前回、関連性、正確性、精度についてお話ししましたが、ここでは一貫性、完成度、そしてサイズについて考察していきます。 一貫性 1999 年 9 月 23 日、NASA のマーズ・クライメイト・オービターが火星大気に入った直後に燃え尽きてしまいました。この 1億 2 千 5 百ドルの過ちは、サテライトを制御するソフトウェアの 2 つの異なる部分で使用する単位の不一致が原因でした。 マーズ・クライメイト・オービターは、単位を混乱した例 (もう 1 つは "Gimli Glider") ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 21, 2016
  • スロープグラフへの入門 - 後編

    原文 - An Introduction to Slopegraphs - Part 2 前編では、スロープグラフを用いて時間的推移を表す方法について説明しました。G20 先進国のうち 13 か国の 1960 年と 2013 年の人口の推移をデータを例に説明しました。スロープグラフは、カテゴリー タイプの変数の差異を表すためにも用いられています。同じように、13 ヶ国の人口データを使用して、2012 年の平均寿命を示しています (スロープグラフは、R で作成しましたが Excel ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 17, 2016
  • データセットの側面 - パート 1

    原文 - Aspects of Datasets - Part 1 コンパイルするデータセットが自分のデータであるか他人のデータであるかに関わらず、データが目的に合わなかった場合、時間とお金を無駄にする可能性が非常に高くなります。このブログはシリーズ最初の記事です。パート 1 では、関連度、正確度、精度、パート 2 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on August 16, 2016
  • ポイントを繋ぐ

    原文 - Connect the Dots 通常の散布図についてはすでにご存じだと思いますが、各 x 座標がある変数および各 y 座標が別の変数によって決定される、ポイントの選択です。以下は、その簡単な例です。1896 年アテネから 2012 年ロンドンで開催されたすべてのサマー オリンピック試合の総メダル数と 1 個以上のメダルを獲得した国の数です。データは Wikipedia のオリンピック メダル受賞数一覧 (1896 年オリンピック) の記事を基に作られています。 ご覧のとおり、メダル数とメダルを獲得した国の間の正の相関関係がわかります (ちなみに、相関係数は 0.95 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on July 20, 2016
  • 注釈を使ったデータ可視化のテクニック

    原文: Tim Brock » How to Improve Your Data Visualizations with Annotations Merriam Webster は、注釈 をテキスト、本、描画などにコメントや説明を追加するためのメモであると定義しています。チャートの注釈は、追加情報、重要な点の強調、あるいは明確化を目的に使用されます。ただし、グラフィックスを注釈で埋めるのはデータそのものの視覚的特徴に対する注意を妨げる可能性があります。チャートタイトル、軸ラベル、軸タイトルが注釈ではなく構造的なコンポーネントである場合、多くのチャートに注釈は必要ないということになります。 構造的な要素と注釈の間の線をまたぐのは、線とマーカー ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on March 8, 2016
  • スロープグラフへの入門 - 前編

    原文: Tim Brock » An Introduction to Slopegraphs - Part 1 スロープグラフの起源を語る際に、一般的に Edward Tufte 氏の 「The Visual Display of Quantitative Information」 がまず取り上げられます。Tufte 氏は 159 ページ (第二版) に、チャート、あるいは「表グラフィックス」を新しく紹介しています。そこでは、「垂直方向に、1970 年、そして 1979 年に徴収された税金を 15 か国でランキングで表示しています。国名はその金額のパーセンテージに応じた間隔で配置されています」。 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on March 1, 2016
  • データ密度に関する考察

    原文:Tim Brock » Some Thoughts on Data Density 以前、私のブログであるデータ可視化の 7 つのヒント を公開しましたが、そのブログで最初にご紹介した注意事項は、棒チャートを利用して「説明が十分に可能であればチャートは使用しない」というものでした。 ブログで述べたように、上記の棒チャートは、読者の理解を妨げずに、「製品 B を好む人はたった 112 人であるのに対し、237 人が製品 A を好むと回答しました。」などのシンプルな文で置き換えられます。 棒が 2 本だけの棒チャートをよく見かけますが、ポイントが 2 点しかない散布プロットはめったに見ることがありません。可能性の 1 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on February 23, 2016
  • サンプル サイズに基づいたビジュアルの探究

    原文: Tim Brock » Visual Explorations of Sample Size 小さなサンプルに基づいて結果を導くと問題になる可能性が明らかに高いです。その一方でビッグ データが有名になることによって、組織が分析に実際どれぐらいのデータが必要かを論理的に考えるより、ランダムに可能な限りのデータを収集すようになるかどうかは疑問です。私はデータが足りないよりも必要なデータ量より少し多めのデータを使用する方を好みます。統計を使用してどれだけのデータが本当に必要なのかを判断できます。最近、サンプルサイズを増加させる効果をどのようにビジュアル化できるのかを考えてみました。 シンプルさを保持するために、正規分布の特定のインスタンスから random variates ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by mkobayashi on February 16, 2016
  • 折れ線 チャート: どこから始めるか?

    原文: Tim Brock - Line Charts: Where to Start? 棒チャートの棒が 0 から始まることの重要さを以前のブログでご説明しました。その理由は簡単です。値を比べる際に相対的な長さの棒を使用するからです。そのため棒を 0 から始めると誤った判断を招きます。一方、折れ線チャートはどうでしょうか。 以下は A、B および C の 3 つのデータセットの折れ線チャートです。これらのチャートから判断できることは: すべての年にわたって各線が 0 以上です; A は大体フラットです; B は 1980 年代の急上昇以外は下向きです; C は上向きです; 上記 1 番目の項目以外は y 軸が 0 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by Daizen Ikehara on December 21, 2015
  • ビッグ データ: オーバープロットの対処

    原文 - Tim Brock - Too Big Data: Coping with Overplotting 散布プロットは 2 変量データの (明白な) 関係を簡単に示すことができます。テーブルで大きいデータブロックの見えにくいパターンやクラスターが、すぐにページや画面でよく見えるようになります。最近はビッグ データが誇大宣伝されているため、多量のデータを持つことに利点があると考えるのは当然でしょう。ただし、散布プロットにデータポイントを追加すればする程、そのパターンとクラスターが見えにくくなります。この問題は、以下のアニメーションのようなオーバープロットが原因です。 上記のアニメーションのデータは、一組のシンプルな 2 ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by Daizen Ikehara on December 8, 2015
  • 棒チャートとドットプロットの比較

    原文 - Tim Brock - Bar Charts versus Dot Plots 棒チャートを領域または角度調整が必要となるチャート形式と比べた場合、棒チャートには明白な利点があります。これは棒チャートを理解するために必要となるシンプルな知覚タスクを人間が得意とするためです。ただし、ドットプロットでもスケールにある位置を判断してデータを読み取ることができます。ではどちらを選んだらよいのでしょうか。 実際のデータセットを使用しているドットプロットと棒チャートを作成してみましょう。データは、世界保健機関 (WHO) の各国の平均寿命です。1990年、2000年、2012年の各年の出生時における男女を合わせた平均寿命を表します。データは一番近い年に反映しています。 1990 年から ...
    Posted to World Tech Talk in Japanese (Weblog) by Daizen Ikehara on November 11, 2015
  • [15.2] Indigo Studio 2015 Vol.2 新機能 [Indigo Studio]

    今回から Indigo Studio のネーミングルールが他のプラットフォーム コントロール同様に 年 + ボリュームとなりました。そのため、今回のリリースでは下記の製品名となっています。 Indigo Studio 2015 Vol.2 今回のリリースにおける機能拡張は下記のとおりになります。 プロトタイピングへのコメント コレクションを利用したプロトタイプの管理と共有 リッチテキスト サポート プロパティ パネルのドッキング UI ガイドの向上 indigodesigned.com で共有されているライブラリーのダウンロード FontAwesome アイコン アイコンの反転、回転 テキスト値をベースとしたインタラクション ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 27, 2015
  • [15.2] Infragistics Ultimate 2015 Vol.2 提供開始! [Release]

    本日、デスクトップ、Web、モバイルなど様々な開発に対応する開発ツール、 Infragistics Ultimate の最新版である、2015 Vol.2 の提供を開始しました!! 2015 Vol.2 の概要についてはプレビューとして以前公開させていただいておりますが、より詳しい新機能のご紹介を下記にて行っております。 概要 Windows Forms WPF iOS & Android Ignite UI / ASP.NET MVCIndigo Studio   開発ツールについては下記よりダウンロードいただけます。 ぜひ、お試しください! また、最新機能をご紹介するオンラインセミナーを 2015 年 10 月 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 26, 2015
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