Browse by Tags

All Tags » XAML
Showing page 1 of 3 (63 total posts)
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新情報オンラインセミナーを開催しました。[Slide]

    先日、11/30 に Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 の最新情報をご紹介するオンラインセミナーを開催しました。セミナーでは、下記のプロダクトについて最新情報をご紹介しました。Indigo StudioIgnite UI for AngularIgnite UI for JavaScriptInfragistics Ultimate UI for XamarinInfragistics Ultimate UI for WPFInfragistics Ultimate UI for Windows Forms スライド Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 最新機能 from インフラジスティックス・ジャパン株式会社 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on December 6, 2017
  • [17.2] Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 リリース!

    本日、Web、モバイル、デスクトップ全ての開発を支援する開発コンポーネントスイート、Infragistics Ultimate の最新バージョン、Infragistics Ultimate 2017 Vol.2 をリリースしました! 今回のリリースでは、多くのお客様からご要望をいただいた、Angular コンポーネントが正式にラインナップへ加わりました!このコンポーネントはモバイル、タブレット、デスクトップ向けアプリケーションを Angular で構築する際にご利用いただけるコンポーネントです。 このエントリでは Ignite UI for Angular の紹介も含めて新機能のハイライトをご紹介します。 新製品、Ignite UI for Angular を提供開始! ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 21, 2017
  • [Xamarin.Forms] Infragistics Ultimate UI for Xamarin 製品アップデート: 追加されたコントロール

    継続的デリバリー 昨今、継続的インテグレーション (Continuous Integration) や継続的デリバリー (Continuous Delivery) を採用する開発組織が増加しています。インフラジスティックスにおいても Xamarin 向けコントロール製品など、変化の速い先進的なプラットフォームを対象に継続的デリバリーへの取り組みを進めています。 この継続的デリバリーにより、これまでは通常、年2回のボリューム リリースのタイミングで提供していた新コントロールや新機能、機能改善をより短いスパンで提供することを目的としています。また、これまではローカル環境に製品をインストールいただいていましたが、インフラジスティックス プライベート NuGet ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on September 10, 2017
  • Write Fast, Run Fast: Infragistics Ultimate 2017 Vol.1 の新機能

    モバイル、Web、デスクトップ全てに対応する UI コントロール開発スイート、Infragistics Ultimate の最新バージョンである、Infragistics Ultimate 2017 Vol.1 がリリースされました! 新機能の概要を各プラットフォームごとにご紹介します。 Ignite UI for JavaScript インフラジスティックスの開発ツールは、“Write Fast, Run Fast”—アプリケーションを迅速に開発し、また、高いパフォーマンスを実現する、というコンセプトで開発されています。今回のリリースでもこのコンセプトを踏襲しつつ、お客様からのニーズに応える新コントロールや新機能を追加しました。 スケジュール 2017 Vol.1 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 28, 2017
  • [Xamarin] Infragistics Ultimate UI for Xamarin 日本語版リリース!

    Microsoft Visual Studio で提供されている Xamarin は C# を用いて iOS、Android で動作する クロスプラットフォーム モバイル アプリケーションの開発を行うことができます。今回、Xamarin に対応する開発 UI コントロール セット Infragistics Ultimate UI for Xamarin をリリースしました! モバイル向けにデザインされたデータ グリッド、チャートといったコントロールに加えて、開発生産性を向上する Productivity Pack を提供します。 このリリースのコンセプトは「Fast」- ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 21, 2017
  • [16.2] Infragistics Ultimate 16.2 新機能情報まとめ [What’s New]

    このエントリは 2016 年 10 月にリリースされた Infragistics Ultimate 2016 Vol.2 の新機能についてのまとめです。それぞれのプラットフォームの新機能をまとめています。 Infragistics Ultimate とは? Web、モバイル、デスクトップの様々なプラットフォームやテクノロジーでの画面開発を強力にサポートする統合開発 UI コンポーネント スイートです。Angular や React、jQuery、ASP.NET MVC などのフレームワークに対応した JavaScript コンポーネントや、Android や iOS といったネイティブのモバイル アプリケーションを構築するための Xamarin.Forms ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on January 27, 2017
  • [15.2] Infragistics WPF 2015 Vol.2 最新機能 [WPF]

    Infragistics WPF 2015 Vol.2 ではこれまで以上にお客様の声を反映させたリリースとなっています。 機能要望サイトの重要性 インフラジスティックスでは製品に関する機能要望をこちらのサイトで受け付けており、新バージョン開発時に新機能選定時の道標としています。WPF 製品に関しては以前に日本に居住した経験もある Brian Lagunas がプロダクト マネジャーとして「お客様の声」に最大限お答えするべく日々活動を続けています。 日本からのリクエストにも真摯に対応していますので様々なご要望をいただければと思います。 今回の WPF の新機能はほぼすべて上記の機能要望サイト (Product Idea) でご要望いただいたものがベースになっています。 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 26, 2015
  • [15.2] Infragistics Ultimate 2015 Vol.2 提供開始! [Release]

    本日、デスクトップ、Web、モバイルなど様々な開発に対応する開発ツール、 Infragistics Ultimate の最新版である、2015 Vol.2 の提供を開始しました!! 2015 Vol.2 の概要についてはプレビューとして以前公開させていただいておりますが、より詳しい新機能のご紹介を下記にて行っております。 概要 Windows Forms WPF iOS & Android Ignite UI / ASP.NET MVCIndigo Studio   開発ツールについては下記よりダウンロードいただけます。 ぜひ、お試しください! また、最新機能をご紹介するオンラインセミナーを 2015 年 10 月 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 26, 2015
  • [15.2] 次期リリースに向けて - 概要

    このエントリは弊社開発ツール部門シニア バイス プレジデントである、Jason Beres の 2015/09/30 Blog にて公開された内容を元に日本語版製品の状況もふまえて作成しています。 原文:  Jason Beres » Preview - What’s Coming in 15.2 2015 Vol.2 のリリースが近づいてきました! このエントリでは次期リリースの概要をご紹介します。 現時点では日本語版のリリースを 10 月下旬に予定していますが、このリリースにおいても様々なプラットフォームで新機能や新コントロールの提供を開始します。インフラジスティックスは WPF, Windows Forms といったリッチクライアント ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 1, 2015
  • Visual Studio 2015 + Xamarin を利用したクロスプラットフォーム モバイル アプリ開発

    2015 年 06 月 25 日 に開催された日本C#ユーザー会の 2015世代のC# という勉強会で登壇させていただきました。 当日は Visual Studio 2015 RC のインストーラーに同梱されている Xamarin を利用したクロスプラットフォーム モバイル アプリケーションの開発方法についてお伝えしました。 当日のスライド また、セッション後半では Infragistics Xamarin.Forms を利用することで Xamarin.Forms アプリケーションをよりリッチにできることも紹介しました。是非、お試しあれ     さて、 2015 年 07 月 08 日に弊社の代理店であり、Xamarin ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on June 26, 2015
  • [15.1] WPF 新機能

    Infragistics WPF 2015 Vol.1 は前回のリリースと違い、このプラットフォーム製品でまだ提供できていないコントロールをお届けすることを第一に考えて計画されました。今回リリースするコントロールは CTP というプレビュー版ではなく、リリース直後から製品利用可能な正式版です! 今後もインフラジスティックスはミッションクリティカルなシステムにもご利用いただけるような製品を目指して開発を行っていきます。 xamTreeGrid - 新コントロール 今回のリリースではツリー グリッドを新たにファミリーに追加する事となりました。既に我々は xamDataTree というツリー ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 24, 2015
  • [15.1] Infragistics Ultimate 2015 Vol.1 リリース!

    本日、Infragistics Ultimate 2015 Vol.1 のリリースを正式に告知させていただきました! 今回のリリースでは、iOS、Android、Windows Phone 向けネイティブ アプリケーションを共通のコードで作成可能な Xamarin.Forms 対応コントロールの提供を開始し、更に HTML5/jQuery 対応コントロールの拡充も併せて行っています。 その他新機能のハイライトについては下記でご紹介していますのでご確認ください。 トライアル版は下記よりダウンロードいただけます。(サイトへのログインが必要となります。) また、トライアル期間でも技術サポートを提供いたしておりますのでこちらも併せてご利用ください。 また、サポート ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 21, 2015
  • Infragistics Developer Tools 2014 Volume1 – WPF, Silverlight その 2

    今回も Infragistics WPF、Infragistics Silverlight の 2014 Volume 1 における機能拡張をご紹介します。 参考元の記事:  Brian Lagunas - What’s New in Infragistics WPF and Silverlight 14.1 ブランディング & スタイリング サポートの拡充とコントロールの機能拡張 前回は Office ライクなコントロールをご紹介しましたが、この 2014 Volume 1 リリースにおいて Offie 2013 テーマ を提供します。また、リボンコントロールやリボン ウィンドウも Office 2013 らしい表現ができるようになりました。 Office ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on May 7, 2014
  • Infragistics Developer Tools 2014 Volume1 – WPF, Silverlight その 1

    今回からしばらく Infragistics WPF、Infragistics Silverlight の 2014 Volume 1 における機能拡張をご紹介します。 参考元の記事: Brian Lagunas - What’s New in Infragistics WPF and Silverlight 14.1 この 2014 Volume 1 リリースではたくさんの機能の拡張が行われ、新コントロールのプレビュー版や MVVM サポートの拡充、更にはスタイリング サポートなどが追加されています。 そして、他のプラットフォーム同様に一貫して我々は下記の点について改善を図っています。 タッチ対応、Office ライクな アプリケーションの実現 ブランディング ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on May 7, 2014
  • [XAML] xamDataChart - Marker のデータ コンテキスト その2 [Tips]

    前回は XamDataChart のマーカーをカスタマイズする際に有用なオブジェクトをご紹介しましたが、今回は更に一歩進んで下記の要件を満たします。 特定のデータ点のみマーカーを表示したい。 上記の用件を満たす実装例としてはチャートにバインドするデータにこの表示、非表示を制御するプロパティを追加し、その情報をマーカー側で取得するというものになります。 チャートにバインドされるデータ点のクラス public class ChartData : INotifyPropertyChanged { private string label; public string Label { get { return this.label; ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on February 26, 2014
  • [WPF] XamQRCodeBarcode の情報を Report に渡す [Tips]

    前回のエントリで WPF アプリケーションで表示しているビジュアル要素を保存する方法を紹介させていただきましたが、実はアプリケーションから画像情報を Infragistics Reporting に渡すことが要件でした。 そこで今回は Infragistics Reporting のデータソースとしてオブジェクト データソースを利用しながら実行時にレポートデータを渡していきます。 アプリケーションの UI このような感じに変更されています。 印刷ボタンを押下すると参加証のプレビューを表示するという内容です。 オブジェクトデータソースを利用したレポートの作成はこちら ヘルプ – オブジェクト データ ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on February 14, 2014
  • [WPF] XamQRCodeBarcode を画像として保存 [Tips]

    ひさびさに WPF のお話です。 とある件で画面に描画している Visual 要素を画像として取り扱う必要がでました。以前からよく知られている方法ですが、WPF では次の 2 つのクラスを利用することで実現可能となります。 RenderTargetBitmap PngBitmapEncoder アプリケーションに表示された Visual に対して利用すると親レイアウトからのオフセットを無視した描画になってしまうのですが、MSDN Blog に回避方法が記載されています。(2009 年と少し古い記事ですが) MSDN Blog - Jaime Rodriguez: RenderTargetBitmap tips 今回のサンプルは XamQRCodeBarcode ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on February 12, 2014
  • [13.1] NetAdvantage for Windows UI 発表! - その1 [Win8]

    大変お待たせしました! Windows ストア アプリケーション対応のコントロール集である、NetAdvantage for Windows UI が次期バージョンで正式リリースとなることを発表させていただきます! すでに 2013 年 11 月にベータ版の提供を行っていましたが、いよいよ RTM ! ということで今回はパッケージをご紹介します。 ご存知の通り、Windows ストア アプリケーションは XAML または HTML で UI を構築することが可能です。我々の NetAdvantage for Windows UI も 1 つの製品パッケージの中に 2 つのコントロール集を含む形となりました! NetAdvantage for Windows UI XAML ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on April 8, 2013
  • [Community] 1/26 Hokuriku.NET にお邪魔します! [Win8]

    今週末、2012 年 01 月 26 日 (土) に本年最初のコミュニティ参加、ということで Hokuriku.NET さんにお邪魔します! Windows 8, Windows Phone 8 などマイクロソフトの最新情報についてのセッションが予定されているみたいですので、お近く(福井、石川、富山、新潟も!)にお住いの方、ぜひご参加ください。 Hokuriku.NET Vol.11 日時 : 2013/01/26 10:00 to 18:00 定員 : 40 人 会場 : 富山県民会館 702号室 (富山市新総曲輪4番18号) URL : https://www.facebook.com/HokurikuNET ハッシュタグ : #hokunet ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on January 21, 2013
  • [WinRT] NetAdvantage for Windows UI を利用する [XAML]

    前回ご紹介した WinRT 対応の NetAdvantage for Windows UI Beta を利用する方法について今回、ご紹介します。 まずは、サイトから 「Running Total」を含むサンプルをダウンロードします。 こちらの IG フォルダーにアセンリが格納されているので、こちらを使っていきます。 この中にはチャート、マップなどが含まれています。 それでは利用を開始していきます。 1. ツール ボックスにコントロールを追加 Visual Studio 2012 を起動し、ツールボックスにタブを追加します。今回は “NetAdvantage for Windows UI Beta” としました。 dll をドラッグ & ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on December 10, 2012
  • [12.2] NetAdvantage Reporting 12.2 リリース! [Reporting]

    お待たせしました! NetAdvantage Reporting の最新バージョンである、NetAdvantage Reporting 2012 Volume2 をリリースがリリースされました! HTML5, Silverlight, WPF, Windows Forms と多岐に渡るプラットフォーム サポート、素早くレポートを設計できるデザイナーといった従来からの機能はそのまま、階層データサポート、VS2012 への対応など新機能を 追加しています。 新機能をいくつか・・・ 階層データ サポート New! Master / Detail といったデータ構造を持つ データを 素早くレポートに実現 ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 27, 2012
  • [12.2] テストツール + 開発ツール紹介セミナーに登壇します [jQuery] [XAML]

    来週 12 月 5 日に弊社代理店でもある、エクセルソフト株式会社様オフィスにてテストツール、 開発ツールセミナーが予定されています。 その中で、WPF, Silverlight といった XAML プラットフォーム対応製品、jQuery 対応製品についてセッションを持たせていただくことになりました。2012 Volume2 の新機能についてもご紹介させていただく予定です。 開催概要は下記の通りとなっていますので、ぜひご参加ください。当日終了後には Q & A のお時間もあるようなので個別にご質問いただくことも可能かと思います。 セミナー名 : マルチプラットフォーム時代の UI 開発ツールとテストツールのご紹介 日 時 : 2012 年 12 月 5 日 (水) ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 27, 2012
  • [WinRT] NetAdvantage for Windows UI 「Running Total」 [XAML]

    Windows 8 で提供された Windows ストア アプリケーションを構築するための新たなプラットフォーム、WinRT に対応したコンポーネントの開発を 2012 年 11 月 12 日に発表させていただきました。WinJS HTML コンポーネント、XAML コンポーネントの提供を予定しています。この発表に伴い、サンプルアプリケーション 「Running Total」およびチャート、マップのベータ版が公開されました! このチャートは NetAdvantage for Silverlight, NetAdvantage for WPF で提供している xamDataChart と API セットを同一にしているため、XAML コードをコピーすることで簡単に WinRT ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 20, 2012
  • [12.2] Windows Phone : DatePicker, TimePicker [XAML] [WP]

    さてさて、Windows Phone 対応コンポーネントである、NetAdvantage for Windows Phone についても新コントロールがリリースされています。以前からご要望いただいておりました、日付、時間系の Windows Phone の UX に沿ったコントロールが提供されました! 今回は先日公開された Windows Phone 8 SDK をインストールして使ってみました。 コンポーネント自体は 7.1 で動作します。そして、新コントロールはタイルですぐにわかるようになりました。 まず、日付表示、編集コントロールということで、DatePicker 時間選択は TimePicker コントロールで 機能的には Windows ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on November 2, 2012
  • [12.2] NetAdvantage 2012 Volume2 ダウンロード開始!

    お待たせしました! NetAdvantage 2012 Volume2 の提供が開始されました! 一部のページについては 順次アップデートが行われますが、ライセンスをお持ちの場合、キーとダウンロードよりご取得いただけます! また、トライアル版もダウンロード可能ですので、まだライセンスをお持ちでない場合、こちらをご利用ください。 なお、NetAdvantage Reporting については後日のリリースとなります。ご注意ください。 11/16 の VS2012 セミナーでは IGNITE UI にフォーカスを当てたセッションを担当します。こちらもどうぞ。 今後も各プラットフォームの新機能についてもご紹介していきます。 12.2 IGNITE UI ...
    Posted to Daizen Ikehara (Weblog) by Daizen Ikehara on October 31, 2012
1 2 3 Next >
Powered by Community Server (Commercial Edition), by Telligent Systems